【告知】帰国しま〜す!!〜ただいま準備中〜

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    mieは12月1日に日本に帰国します。
    いやあ 長かったインド生活。2年ぶりの帰国です。
    日本けえったら 飲みまっせぇ〜♪ てなわけで、メッセージ
    先着10名さま 『mieさまをご馳走できる券』を発行します。
    どしどし 応募ください。 
    な〜んて 冗談ですが。(↑すっごく しかとされそうで怖い)
    できたら「ポン酒」が飲める新宿あたりの場所で、是非是非一度
    と言わず二度三度宴を設けてくださいまし。
    12月後半には、押しかけ京都旅行なぞも、ちこっと企画して
    おりまして(実現するといいなあ?)もう気分は日本モード。
    私の大好きな落語一門の一門会が年末にあり、いやあ〜 一門会
    一緒に行ってくれる人も募集中です。
    一人でもいくけどさ!!やっぱり 終わったあと お茶しながら
    あーでもない こーでもない と ぴーちく ぱーちく やりたい
    じゃん。

    前置きが長くなりましたが
    どうせパスポートを更新するなら、こりゃ記念にインドで更新
    しておこうと、本日、大使館へ行って参りました。

    パスポートや運転免許を更新するときに重要なのは言うまでも
    なく 写真。
    いやあ 前のパスポートが10年物の赤パスポートの上に、修正
    が入って「これって本当にmie?」って首を傾げたくなるような
    素晴らしい出来の写真だったので、「今回も。。。。思いっき
    り修正入れて」なんて考えていたのですが、ここはインド。

    変に修正入れられたら逆効果?
    しかもパスポートの写真はサイズが厳しくて、そのサイズ
    どおりの写真が出来るかどうか分からない?

    という訳で、高級マーケットで有名なKマーケットの知る人ぞ知る
    Fフォトというお店に定規持参で行って参りました。
    (↑この店すっごく感じがいいお店。カメラ仲間から教えてもら
    ったお店で、カメラを購入するまえに3日間ぐらい試しに使わせ
    てもらう事も可能らしい)

    写真を撮る前から、「あちきの国はすごくうるさいから」と定規
    を見せ、外務省のwebサイトのプリントアウトした紙を持参して
    ギャースカ ブースカ
    お店の人の「コイ・ナヒーン(ノープロブレム)」攻撃に
    「あんたね失敗したら作り直しだからね」と渇を入れ
    必要もないのに念のため4枚セットを3セット12枚の写真を手に
    いざ大使館へ

    ビザを取るときの苦労を考えると、きっとパスポート申請する
    のも大変なんだとうなあ と覚悟を決めていたら

    あら?らららら?
    「申請用紙に見本を見ながらご記入ください。写真を貼るところ
    があるので 貼ってください。」
    と手渡されて申請書類にちょこちょこと書き込み。窓口へ
    「じゃあ月曜日に取りに来てください。」って
    たった5分で全てが終了してしまったんでありんす。

    インド病もここまでくると笑えるかも。
    信用できないって訳じゃないんだけれど、万万が一に備えての
    備えが過剰になる癖がでてしまい。
    あとから考えればインドであろうと、大使館は日本国だったのよね。

    そういやあ、数年前タイへ行ったとき、ステンレスのお皿と
    フォークとスプーンのセット持って行ったような。。。。
    そしてもちろん全く使わなかったような。。。。。。

    帰宅後、手元に残った写真を見て驚愕。
    「いやあ サイズ気をつけろよ〜」という怨念とまでいかない
    までも執念が漂う怒り顔。
    しかも、写真撮影する前にダイエットして、美しいmie様に
    なっている予定が、逆に最近激しくストレス太りで。。。。。

    どうせ5年の青いパスポートだし。
    どうせ すぐ苗字変わってパスポート作り直すはずだし。

    という訳で告知
    ただいま鋭意花婿募集中です。

    なんだか5年後も同じ事言ってそうで怖い気がするのは
    私だけでしょうか? とほほほほほほ

    あはははははぁ って。。。。。

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      外は真っ暗。(とはいえ、19時半ぐらいだったかな?)
      自分のテリトリー外での遭難。(←ちと 大げさかいな
      でも、南デリーは全く分かりません)
      今歩いている方角も場所も全く分からずに、断られたオート
      のおじさんに家路への方角だけ教えてもらいながらの帰り道。

      大通りなので、車通りはやけに多く、猛スピードで走り
      抜ける。まさかここでヒッチハイクする訳にもいかず、
      半分泣きたい気分になった時 
      ようやくタクシースタンドが見えてきた。

      一度は通り過ぎようと思ったものの、順番待ちの運転手
      が笑顔でおいでおいでと手招きをしてくれる。
      まあ、場所ぐらいは把握する必要はあるだろうと
      若いお兄ちゃんの笑顔に吸い寄せられるように、スタンドへ

      お兄ちゃんと話せる距離までたどり着き、私が開口一番に
      彼に聞いた質問は 「ここは何処?」

      こんな車どおりの多い大通りをうら若き乙女(←おい!!
      自分で突っ込みました。お許しを)が、テクテク歩いて
      いたら不思議に思うだろうなあ。
      しかもいきなり「ここは何処?」の質問だもん。

      お兄ちゃんも、ちょっぴり面食らった様子だったけれど
      すぐに笑顔にもどり
      「ディフェンスコロニーだよ。何処行きたいの?」
      と、聞いてきた。
      「○◎△ナガールに行きたいんだけれど」
      と、答えると
      「タクシー乗っていくかい?」
      との返事。タクシースタンドだもん当たり前の展開。

      「タクシー乗りたいけれど、高いからオート探してるの
      でも、見つからなくって」
      と、答えると
      「僕、車持ってるから無料でいいよ」

      さすがに、無料で乗せてもらう訳にもいかないので
      お断りすると、
      「ここで待ってろ」
      と、代わりにオート拾い始めてくれたのだ。

      5分たっても、なかなかオートはつかまらない。
      「つかまらないよお〜ぶーぶー」と、文句を言い始めた私に、
      悠久の時間が流れる彼は「大丈夫、絶対つかまるから」と
      頼もしいお返事。

      なかなか、つかまらないオートを拾う間にお決まりの質問攻めに
      「なんで この道歩いてたの?」
      「買い物でもしたの? 何買ったの?」

      めんどくさい質問に適当に答えながらしのいでいると
      (すみません。オート拾っていただいているにも関わらず。。。)

      「ところであんたどっから来たの?」

      ついに来たかこの質問。

      「日本」なんて答えたら、ダブルプライスを要求されたり
      日本について質問攻めになったり、良い事がないので、
      いつもなら「日本」なんて答えない、というか答えた事が
      なかったにも関わらず、オートを探して歩き疲れたせいか、
      おもわず素直に

      「ジャパン」

      と、答え シマッタって思っていたら

      「あははははっはは ジャパンか。ところで 何処?
      ダージリン?それともネパールかい」

      あれ?あれれれれれ? 
      ジャパンって冗談で言ったと思われた?
      ダージリンに住んでいる人たちもネパールのひとたちも
      モンゴロイド系の顔をしている人が多いので、私のような
      顔をしている人が数多くいるのは事実は事実だけれど
      やっぱり、どこか雰囲気が違うような気が。。。。。

      3年ぶりに知人宅に遊びへ行った帰り道。いつもよりは
      気をつけてお洒落していたつもりだったのに。。。。
      めったにしないお化粧だってしていたような。口紅だっ
      てぬっていたような。。。
      あ、知人宅でたくさんお昼ごはん(別名クリシュナご飯)
      食べたような。なんか、御代わりたくさんしてチャパティ
      何枚食べたか覚えてないぐらい食べたあと、口紅ぬりなお
      してない。。。

      頭の中がパニックになりながらも
      「だからジャパ二だって ほらヒンディーちょっとちょっとね」

      と、再度答えたら

      「はいはい分かった分かった。君はジャパンから来たんだね
      わかったから。ったく あははははは だったら俺はアメリカだ」

      え?全然信じられていない。ひょっとして。

      別の話題に移ってすぐ、お兄ちゃんが言ったとおり、なんとか
      オートリキシャーが見つかり、無事に帰宅する事ができました。

      それにしても、気のいいお兄ちゃん。
      本能的にこのお兄ちゃんは危害を加えるような悪い人ではない
      と思っていたからこそ、いろいろとお話したりしていたものの。
      きっとお兄ちゃんのタクシー乗っていたら、本当に無料でしかも
      安全に帰れたのかな〜なんて
      オートリキシャーの中で、ちょっぴり損をした気分に

      っていうか、こんな発想する事自体 もう日本人離れなのかな?

      視野の限界?

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        ヒマーチャル・プラデッシュへ行った時、えらくゲストハウス
        のオーナーに気に入られ、ご家族と一緒にハイキングへ連れて
        行ってもらった。
        「ここは全部僕の土地なんだ。」と鼻をふくらましながら
        立ち止まり立ち止まり風景を見せてくれたけれど、ここが
        彼の土地であろうと誰の土地であろうと、そんな事はどう
        でもいい。ただただその美しさに驚いた。

        自然いっぱいのその土地を歩くのは一苦労。石が敷き詰めら
        れた道ともいえない道や、ただ踏みならされて出来た、幅の
        狭いその土の道を歩くのは、足下をしっかり見ていても、
        バランスを崩したり、つまずいたりして転びそうになる。
        風景など楽しむ余裕なんてない。
        松の葉が靴底から足の裏に刺さってしまったりした。

        自分はこんなにも美しい場所にいるのに、それが満喫できない
        状況に歯がゆい思いをした。

        南デリーに住む知人宅からの帰り道、ちょっとお買い物に
        よったマーケット。ディワリー前の最後の日曜日だけあって
        ものすごい人手。人々の浮かれたムードに包まれ、私の気持ち
        までも、そわそわ。気がついたら外が真っ暗になっていた。

        まずい。。。。

        夜になると、家路を急ぐオートリキシャーの親父たちは
        自分の家の方角のお客をなんとか捕まえようとする。
        我が家は北西。まるっきり反対方向。
        オートがつかまらない。人々が集まるマーケットの入り口で
        拾うのを断念し大通りに出て、我が家に向かって歩きながら
        オートを捕まえる事にした。

        それでも、なかなかつかまらない。

        「ヒチャ グジュ ヒチャ」

        歩きながら感じた不思議な足の感触。
        あ。これはヒマーチャルで感じた土の上を歩く感覚だ。
        ひさびさに気持ちいい。なんだかずっと歩いていたい気分
        になってきた。
        そのまま5分ぐらい歩き続けただろうか、ふと気がついた

        「ちょと待て。ここはアスファルトの道でなかったかい?」

        慌てて足下を見てみたら、ペンキ塗り立てならぬ、アスファルト
        塗りたて状態。
        その道を、気分良く5分も歩き続けてしまったのだ。
        オートリキシャー拾いに気をとらわれて、自分が歩いている場所を
        確認しなかったのだ。

        ラジャパトナガールからディフェンスフライオーバーマーケットに
        向かう大通り、もちろんもう一度アスファルト塗ってくれると思うけ
        れど、万万が一 アスファルトに固められた足型が転々と残っていたら
        間違いなく 犯人は私です。

        ごめんよ〜 デリー政府の人たち デリー市民よ
        君たちの税金を無駄に使わせることになってしまった。

        いやあ〜 何事にも視野を大きくもたないといけない
        と学んだ晩になった。

        そういえば、ヒマーチャルの土地 くれるっていう話どうなった
        のかな?
        今晩あたり電話してみようかな?

        プライドとキャベツの思い出

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          「守らなきゃいけないプライドってあるんじゃないの?
          最近のmieさんを見てると、あなたが何をやりたいのか
          正直分からなくなってきた。プライドがない人間に人を
          感動させるような仕事出来るわけないじゃん」

          正直、ガツンって来た。
          そして、やっぱり私は最高の友達を持っているとも
          思った。

          そして、ふと昔の思い出が頭をよぎった。

          むか〜し むか〜し
          父が会社を潰したとき(私ってば、ある時期まで
          社長令嬢だったんですのよ うふっ)
          とってもお腹がすいたのに、食べるものがなく
          お好み焼きに入れるキャベツを買うか、タバコを
          買うか迷った母は、タバコを選んだ。(両方買う
          お金がなかったんですねえ)

          まあ、母にしてみれば精神安定剤であるタバコを
          必要としていたのだろうけれど、私にとっちゃあ
          お昼に具(キャベツだけでも)のあるお好み焼き
          が食べたかった訳で。。。。。
          一食抜いたぐいらいでは、大した事もないだろう
          との判断だったのだろうが、実際、その日の夕食
          は何かしら食べたんだろうし(記憶がない。)

          でも、忘れられない思い出でもあるし、二度と
          こんな思いはしたくないと思ったことだけは覚え
          ている。

          だから、安定した生活というものの有難さが身に
          しみついているんだろうなと思う。
          だけど、この安定した生活のために、犠牲にして
          来た事が多かったのではなかろうか。

          激高化の父は「プライド」「正義」「仁義」なる
          物を非常に大切にしていた節があり、おかげで
          母と私が苦労した。
          家具の差し押さえなんかも、何度が経験したこと
          がある。
          いやあ、テレビドラマなんかでは、家具ひとつ
          ひとつにシールをペタペタ張ったりしてるけれど
          (地域によって違うのかもしれないが)本当は
          一覧表みたいのをペタって貼るだけ。係員の人の
          温情で、たいていはその表をカレンダーの下などの
          壁に貼って、隠してくださる。

          初めてのときはすごく驚いて泣いてしまったが
          回数こなせば、こんなの慣れっこ。係員の人にお茶を
          入れるわ、本当は自分の家のクーラーなのに
          「あ、これはマンションのクーラーです」
          なんて答える知恵までついてしまった。

          でもやっぱり、トラウマになってるんだなあ。

          「mieさんて、いろいろ経験してるのに。まがんないよ
          なあ〜。それだけは感心してるよ。」

          との褒め言葉とも嫌味とも取れる言葉に

          「まあ、根が単純だから。。。。」と答えたら

          「見てて危ういよ。いつ壊れるか分からないぐらい繊細
          なのに折れないから不思議だよ」との返事。

          「プライドを捨ててるからじゃないかな?」
          この私の一言が友人の火に油を注いでしまったらしい。

          「あなた プライドなんか捨ててないじゃない。すっごく
          傷ついてるじゃない。すっごく疲れてるじゃない。いい加減
          目覚ましなさいよ。あなたらしさ あなたの良いところって
          何よ。あなたしか出来ない物もってるでしょう。そんなあなた
          が好きな友達をがっかりさせないでよ。もっと自信持ちなよ」

          うーーーむ。
          私にしか出来ない物っていうものがあるかどうかは
          分からないけれど、最高の友達を持っている事だけは自信を
          持っていいと思った瞬間だった。

          時には、築きあげた物を壊してでも前に進まなきゃ
          行けない時がある。
          美辞麗句を並べ立てられたところで、踊らされず、物事の本質
          を見抜く力だけはインド生活で十二分に培われたと思う。
          というよりも、本能的に何かを感じるんだろうな?
          「これ うさんくさいぞぉ〜っ」て

          まずは、今の私に何が出来るか。私にしか出来ないものを探す
          のは、ちょっと難しいけれど、私に何が出来るかなら見つけ
          出せるような気がする。
          そんな探し物を始めてみようと思う。


          スマイル カロ(笑いなさい)

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            いつも乗るとブス〜っとして、愛想の悪いタクシードライバー
            ドライバーさんとの相性が悪かったのかもしれないけれど、
            あまりいつもブス〜ってしているので、乗るたびに

            「スマイル カロ(笑いなさいよお)」
            「スマイル カロ(笑いなさいよお)」
            と、言い続けた。

            職場がホテルの中にあったので、タクシーに乗る機会が多く
            かつ玄関でホテルの人に、タクシーを呼んでもらうので
            30人近くいるドライバーの中から相性のいいドライバーさん
            を選ぶこともできない。

            中には、玄関にタクシーが着きドライバーさんの顔を見て
            がっかりしてしまうドライバーさんもいた。

            彼もそんな中のひとりではいたものの、長い道を好んで
            使おうとしたり、お金を誤魔化そうとしたりする事は
            なかった。
            (いやあ、信頼のおけないドライバーさんにあたると
            道をチェックしていないといけないから、タクシーの
            中で気を張り詰めていなければ、いけないんです(涙))

            それでも、ブスーーーっとされていたら、気分が悪いの
            で、口が酸っぱくなるほど 彼のタクシーに乗る度に
            「スマイル カロ」を言い続けた。

            そうすると不思議なもので、彼は私の顔を見るなり
            苦笑いをするようになり、苦笑いをしはじめると
            車の中での会話が弾むようになった。
            そして、ついに

            「今は、田舎から子どもと妻が来ているから
            いい笑顔だろう」

            「明日、妻と子どもが田舎に帰るから 今度から
            は笑えないから」

            「デリーの○○に部屋を買ったんだ。20年間以上
            かけて貯めたお金がなくなっちゃったよ。俺の
            人生なんだったんだろう。ちっぽけな箱のために
            俺の20年あったんだろうか?」

            なんて、話すようになった。

            そんな彼から、本日、家への帰り道
            「なんで悲しい顔をしてるの。なんで笑ってないの?」
            と、逆に聞かれてしまった。

            悲しい顔をしていたとは思わないけれど、最近ちと
            お疲れ気味で、余裕がなかったのが顔にでてしまっ
            ていたのかもしれない。

            彼のその言葉に 涙が。。。。。
            さすがにポロポロと流すわけにいかないので、一生懸命
            泣かないようにこらえた。

            いやあ 逆に「スマイル カロ」と注意されるとは。

            彼のおかげで、ちょっと気分転換。
            また馬鹿話をしながら家路へ タクシーを降りる頃には、
            不思議と気分が軽くなっていた。

            そんな彼とも、もうすぐ。。。。。。
            (いかん。やっぱり悲しくなっちゃうよおおお〜)
            スマイル スマイル


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