3年ぶりの 日本だあああああ!!

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    本日早朝、無事日本へつきました。
    いや〜 日本は明るい 
    デリーは冬になると、雰囲気がなんとなく暗くなるような
    気がするのですが、(ただ単に日照時間が少なくなるのと、
    曇りの日が多くなるのと 多くのデリーの人が防寒対策のため
    にまとうショールの色が暗い色が多いせい?)それに比べ日本は
    どこも蛍光灯の光に照らされ、お店は色とりどりの商品が陳列さ
    れ、目が疲れます。

    日本の子どもたちは、あまり可愛くない。
    目鼻立ちが整っている?インドの子どもと比べてという
    意味ではなく、目の輝きがぜんぜん違うんです。
    インドの物乞いの子どもですら、目がきらきら光っている
    のに、なぜなのか 日本の子どもたちの目が死んでいるよう
    な気がします。

    大人たちは、言わずもがな。。。。。。
    うーん 不思議だ

    昨日はインドの下町を散策してから空港へ向かったせいか
    日本とインドの環境の差に頭がおいて行かずに なんだか
    ぼーーーーとしています。

    なんだか はやく日本の環境に慣れなきゃっていうのも
    変ですが。。。。

    思い出ぽろぽろ

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      「写真を使わせて。写真撮って来て。」
      時々我がボス殿に言われる。
      写真撮るのが好きだし、ボスの目から見て最低限でも
      使える写真が撮れるから頼まれるんだろうな〜って思
      うので嬉しくてほいほい
      写真を撮りに行く。ストックから使えそうな物は是非
      是非使って欲しいと思うから、喜んで差し出す。

      別に写真家としてプロで生計建ててる訳ではないし、
      私の名前なんか載らなくたって我が家でひと目に触れず
      に眠っているよりも多くの人に見てもらえる機会がある
      ならば、当の写真くんだって嬉しいと思っていた。

      だけど先日 いつものように渡した写真
      出来上がった原稿を見せてもらったら意図をしていなか
      った内容の挿絵のように収まっていて ものすごくショ
      ックを受けた。

      私にとって写真は、インドの人とのコミュニケーション
      手段のひとつ。

      だから1枚1枚に撮った時の思い出がたくさんつまっている。

      その写真は、現場監督の人に
      「ここから撮ったらもっといい写真が撮れるよ」
      って教えてもらって わきあいあいとお話をしな
      がら撮った写真。数年前の写真だけれど、家にいたら裏門
      の方からガヤガヤとした煩い音が聞こえてきたので、びっ
      くりして外に飛び出したら、びっくりするような光景が繰り
      広げられていて慌てて部屋にカメラを取りにもどったっけ。
      私のカメラを見た瞬間。そこで働いていた人達はみんな
      陽気にはしゃぎだした。嬉しさのあまり奇声をはりあげたり
      した人もいたっけ

      ほらね 最近健忘症気味で物覚えが悪い私でもすらすら
      とその時の状況を語ることが出来るでしょう。そういや
      健忘症は昔の事は覚えているのか。。。。。。

      原稿の中身はそんな人達を少し批判しているような内容
      だった。。。

      もちろん原稿の中身を批判する気は毛頭なく、全く持って
      その通り おっしゃる通りでございます。
      (冗談抜きで)と思わせる内容。

      だけどここにこの写真は使われたくなかった。
      楽しく写真を撮った時間と彼らの気持ちを裏切ってしまった
      ような気がして 大げさと思われるかもしれないけれど
      家に帰って涙がとまらなかった。

      1つ1つに思い入れが強いのが私の悪い癖。
      だから嬉しい時は人の倍以上喜ぶ事ができるけれど、
      悲しい時は人の倍以上悲しい。

      でも、最近こんな私を否定しないようにしている。
      だって だからこそ文が書けたり(本当か?)写真が撮れ
      たり(趣味程度ですが。。。。。)するんだもん。
      だからこそ、自分に与えられた仕事は1つ1つ心をこめて
      (締め切り直前に神さまの降臨を待ち)仕上げているし、
      これからもそうであろうと思う。

      ただ今度からは自分のストックはそう簡単に渡さない事に
      する。
      あくまでも私の写真はコミュニケーションのひとつだから

      いつか誰の目から見てもこの写真はmieが撮ったものだって
      分るようなそんな写真が撮れるようになるといいな〜

      わたしってば天才?

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        物書きって、ナルシストなんだな〜って思う瞬間。
        それは原稿を書き上げた瞬間でしょう。

        苦しい思いをして書いた原稿。

        「ここまで視力をじゃなかった(でもある意味視力だよね)
        死力を尽くしたんだから勘弁してもらおうよ」

        っていう時と

        「私ってば天才(本当は天災)」って思うときがあって
        本日書き上げた原稿は後者なのであります。

        後者の場合は、編集の方から駄目だしがだされるのが少な
        いっていうか、ほとんどない。逆に前者は。。。。。。。

        さて原稿を送ろうとすると、停電が起きてパソコンが立ち
        あがらない。原稿はフロッピーに残っているから事務所で
        パソコンを借りる為にお邪魔してフロッピーを開けるも
        フロッピーが壊れて 文書を読み出せない。原稿は出来た
        さて送るぞと思っても、電話線が繋がっていないので
        送れない。じゃあFAX。ああああ停電中 しかもこれも電話
        線だった。

        数々のトラブルが起こり、この仕事は呪われているのか?
        って泣きたくなってしまうほど、インドに住んでいても
        めったにぶつからないトラブルの山。
        いや〜ここまでトラぶったのは初めてです。

        今回、原稿の締め切りと鬱の時期がバッティングしてし
        まったのも重なり、正直落とすかと思いました。

        今夜は久々にぐっすり眠れそうです。

        三十路の嘆き

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          バラナシから知人が我が家へ
          彼女は、インドに来た年に知り合い、お互いを励まし
          あった戦士のような存在。そんな彼女は、在2年目にはや
          ばやとデリーを卒業してバラナシへ移り住んで行ってしま
          ったので、なかなか会うことが出来ずに1年半ぶりの再会で
          した。

          不思議なもので、1年半ぶりなはずなのにまるで昨日まで
          普通に会っていたような感覚にとらわれ、とても楽しい
          時間をすごしたのですが、ひとつだけ以前と大きな違いが
          ありました。

          それは

          「三十路の語らい」

          アンチエイジングだとか、若返り体操だとか、高齢出産
          だとか。

          ありゃりゃりゃ?

          「気だけは若いつもりでいたのにねぇ〜」
          「最近体がだるくて」
          「年々インドの暑さが応えるよね〜」

          三十路を通り越して、70代のおばあちゃんが病院でたま
          たま知りあいと会話しているような内容。

          いかんですね〜

          「インドって1年住むと3年体は年をとる」っていうのが
          私の持論ですが、これまたこれを証明してしまったよう
          です。

          やだな〜 年とるって(沈没)

          やっぱり今年は大厄だぁああああああ 

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            本日、バラナシ から帰ってきました。
            旅そのものは楽しかったのかな?
            なんだか 自分のいたらなさを発見する旅になり、ちょ
            こっとというか、かなり毎度ながら落ち込み気味です。

            まずはバラナシへ向かう汽車の中。目がはれ 異物感。
            あわててトイレの鏡で確認するとだ なんと 白目が盛り
            あがっているでは あ〜りませんか。。。。。。。。

            デリーにいるなら、まだしもバラナシで眼科めぐりか?
            (実はチェンナイへ行った時も眼科にお世話になりまして
            数年前のお話ですが、なぜか旅へ出ると眼科へお世話にな
            る事が多いようです。)
            夜中に起きた出来事。しかも汽車の中。よっぽど汽車から
            降りて近くの病院へ行こうかと考えましたが、そこらの
            村でおりたら、眼科をさがすのが大変だと いや、緊急手術
            とかいって、眼帯取ったら視力が奪われていたなんて事にな
            りかねかいかも(←不適切な表現すみません なにせ夜中の
            出来事でして ちょっとした事で舞い上がる性格で。。。。。) 
            ひとまず
            「あちきの 白血球がんばれ」と、心のなかで何度も
            唱えながら寝ることにしました。

            朝、目が覚めあわててトイレに行き 目を確認
            腫れは昨晩よりも引いているけれど、目の異物感が反対
            の目にまで いや〜 まいった まいった
            思ったよりは軽症でしたが、いまだに目薬をさしている
            状態です。

            バラナシでの仕事をなんとか終えて、インタビューさせて
            いただきに行ったにもかかわらず、なんだかインタビュー
            してあげるために行ったような歓待を受け、人生について
            インドについて 社会についてなどなど いろいろお話しし
            ていただいたりもう感謝感激

            トラブルやハプニング続きの状態でなんとか丸くおさまった
            のも、すべてインタビュイーさまのおかげ
            いや〜 これだけご協力いただいて いい物を仕上げられ
            なかったらものすごく恥ずかしいです。 はい

            気合があるうちに、記憶が新しいうちに と 帰宅後すぐに
            パソコンをあけ、ひとまずは情報検索のためメールをしよう
            とネットにつなげたところ 電話線がカット カット は〜

            本日 明日と こちらはナショナルホリデーなので
            電話局にコンプレインするのは あさって以降
            どうするねん とりあえず今はメインバザールと呼ばれる
            ニューデリーステーションの前にある安宿街でネット中です。

            なして こう なるのかな? ぐしゅん
            人生は山あり谷ありっていうけれど 谷谷の連続と思えるの
            はなぜかしらん? もうやってらんない 帰ってビールでも
            飲も 飲も ええええ〜ん

            お正月は日本です!!

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              本日、我がボスより帰国命令がおりました。
              という訳で、お正月は日本ですごします。

              3年ぶりの日本だ〜
              成田空港ついたら涙してしまいそうな気がします。

              「あ!! 看板が日本語だぁあああ」 なんて

              きっと入管の人にまた嫌味言われるんだろうな〜

              1年ぶりに前回日本に帰ったとき、パスポートの出国の判子
              の日付を見て

              「くっす 随分ひさしぶりですね」
              なんて言われたからな〜 今度は何せ3年ぶり どうなるんだ
              ろうか

              かれこれ4年近く前のことを覚えている私も私ですが。。。。。

              成田空港であまりにも挙動不審で尋問受けたりして。
              あまりにも肌が黒くなっているので、入管の人に英語で
              話しかけられたりしたらどうしましょう。(←んな事はないか)

              その返事に 首を振りながらインド風に 受け答えしてしま
              ったり、舌打ちしてしまったり。
              (インドでは何か悪い事があった時に舌打ちをします。
              例えば話し相手が困った状況に追い込まれたなどと、相談をもち
              かけてきた場合も まずは「それはなんて悪いことなの
              かしら」と同情の意味をこめてチェ チェ チェ って 
              別にお行儀が悪いわけではありません)

              絶対やるよな〜 きっと
              お店でビールだされたら思わずビンに触って温度試したく
              なっちゃったりするんだろうな〜

              日本を3年離れていると いざ日本に帰ったときに何が怖い
              って そりゃ 浦島 タロ子になっている事でしょう。

              だって 新札(千円札 五千円札 一万円札)手にしたこと
              ありません。営団地下鉄がデリーメトロならぬ東京メトロに
              なって制服も変わっただなんて 未だに信じられません。

              テレビ見たら 知らない人ばっかりなんだろうな〜
              どきどきどきどき

              メロンパンもたらふく食べられるぞ〜 じゃなかった
              インドでまた太ったからな〜 
              タイへ行った時にも思ったけれど、なんで日本人やタイの
              女性はあんなに細いのでしょうか。どこに内臓が入っている
              のかしら?

              という訳で明日さっそく航空券のチケットを予約してから
              バラナシへ行こうと思っています。

              お願いですから「やっぱ や〜めた」なんて言わないでくだ
              さいね。ね ね ね ボスどの。

              ばんこく後遺症

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                いや〜 ばんこく後遺症に悩んでおります。

                やっぱりインドって困窮生活だったみたい。

                いつものマーケットへ行く
                (いつもはここで大満足だったのに。。。。。)

                品揃えの悪さに愕然とする。
                ばんこくだったら ばんこくだったら おいしい
                スナックも数ある中から選べるんだぞ!!

                昨日は昨日で パン屋さんへ行っている夢を見て
                ばんこくで5年ぶりに食べたメロンパンが相当応え
                たらしい。。。。。

                焼きたてパンが陳列されていて、あたりはパンの
                においでいっぱい うわぁ〜メロンパンがある 
                とメロンパンをトレーに載せようとしたところで
                お決まりですが 目が覚めました(泣)

                何かご飯が食べたい。でもカレーは飽きた
                だけど。。。。。。。
                自分で作ればいいのだけれど、めんどくさい
                (←何かがここで間違っている)
                ばんこくだったら 野菜いっぱい、お肉いっぱいの
                おいしいご飯が屋台で安く手に入る。。。。。。

                来年はindo日記じゃなくて バンコク日記になって
                たり そんな気がしているmieさんでした

                はぁ〜
                しばらく後遺症から立ち直るのに時間がかかりそう
                です。

                ばんこく最後の夜

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                  明日デリーに帰ります。ぐしゅん。

                  なんてったって、夜遅くまで開いているコンビニ。
                  夜遅くに流しのタクシーを拾って乗ることができる。
                  もう、こんな生活しばらく味わえないかと思うと。。。

                  それにしてもタイの人はなんて可愛らしいんでしょう

                  タイすきのお店に入ったときのこと

                  「あの、これどうやって作るんですか?野菜をさきに
                  入れるの?それともお肉」

                  「そんな事聞くなよ」 って感じですが それは置いて
                  おいて

                  簡単な英語もあまり通じない。

                  店員さんが 恥ずかしそうに苦笑いしながら逃げてゆく
                  でもその逃げた店員さんが他の人を捕まえて戻ってくる

                  そんなこんなの繰り返しで、気が付いたら私達の机の
                  周りに店員さんが4人ぐらい集まっていて

                  「あ〜でもない こ〜でもない」 と 話し合っている
                  最終的には、身振りで全部一緒に入れてしまえという事
                  (本当か?)
                  だったので、一緒に入れてしまいましたが

                  道を聞いても
                  その聞いた人が分からないと、その人が道を分かる人
                  を探してくれる
                  なんて親切な国なんでしょう

                  どこかの国では、分からないと、いい加減に
                  「あっち」だなんて指をさしてどっか行ってしまいますが

                  その、どこかの国に明日帰るなんて。。。。
                  時が止まってくれればいいのに 

                  ばんこく それは てんごく?それとも じごく?

                  0
                    バンコク初日。お腹を壊しました。
                    原因は、やはりインドと違ってバンコクの水は私に
                    合わなかったのかしら?なんて書きたいところです
                    が、が、が

                    もちろん 食べすぎです。

                    インドと違ってバンコクはすごい。
                    菓子パンの種類だってたくさん。
                    パン屋さんに入って メロンパンを発見!!

                    何年ぶりだ〜 メロンパン(涙)5年ぶりよ 本当に
                    迷わず2個購入。

                    伊勢丹へ行き いなり寿司とかんぴょう巻き発見!!

                    何年ぶりだ〜 いない寿司とかんぴょう巻きセット
                    (これは1年ぶりかな?)
                    もちろん迷わず購入

                    ふと脇を見ると和菓子のコーナーが

                    私の大好きな みたらし団子(おしょうゆのお団子)
                    発見!!
                    う〜む これまた5年ぶりだわ
                    もちろん迷わず購入

                    お、お惣菜のコーナーでは日本純正コロッケが
                    (インドにはコロッケもどきがあるのですが
                    もちろん もどきはもどき)
                    コロッケ大好きな私はこれまた2個購入。

                    両手にいっぱいの食べ物だけではあきたらず
                    見つけてしまった 日本製ビール その名も
                    スーパードライ

                    やっぱり、ビールには おつまみよね とスナック
                    菓子コーナーへ
                    いかん いかん えびせんやらコーンスナックやら

                    なんてこった バンコクって日本食にあふれている
                    のね。インドのスナックはマサラの味はするけれど
                    微妙な味加減に心を動かされるような繊細な味を
                    していないんですもの。。。。。
                    もちろん 大量に購入

                    食べだしたら 止まらない♪ か○ぱ えびせん
                    じゃないけれど

                    これを1日で食しました。
                    トイレが私を呼んでいます。この辺で失礼
                    バンコク初日は ひさびさの日本食あさり 天国だ〜
                    でも体重計がこわいから やっぱり 地獄なのかな?

                    ばんこくだあ〜

                    0
                      バンコクつきました
                      今日と明日丸1日オフです オフ ひさびさのオフ
                      (原稿の書き直しがなければですが。。。。。)

                      やっぱり日記を書くのは楽しいけれど、仕事で文を
                      書くのは胃が痛いです。
                      今回は いつも締め切りぎりぎりになると、舞い下りて
                      くださる神様がまったくきてくださらず、取材もあまり
                      うまくいかなかったので、本当に苦労しました。

                      それはされおき

                      いや〜 バンコク天国です おもいっきりインド風エンジョイ
                      しています。

                      って、朝の6時に空港ついて 市内までは交通渋滞でタクシー
                      を使ってもで1時間半かかって

                      そのタクシーの中で運転手とけんかして(笑)

                      っていうか、けんかしようとすると、どうして
                      ヒンディー語が出てくるのかしら困ったわ

                      (ヒンディー語ろくにしゃべれないくせに 毎日
                      インドのタクシードライバーとけんかしている
                      から ついつい ヒンディー語が)

                      でも、一生懸命お話をしようとドライバーの人が
                      タイ←→英語 の本を出して いろいろと話し掛けて
                      くれたり 渋滞でうんざりしている私を見て ガムを
                      くれたり 結構いい人だったんだけれど

                      いきなりプリペイドのチケットをよこせとか (これだけ
                      が私の身を守るもの と死守していたのですが、ひょっとし
                      てインドと違ってタイは運転手にチケットを先に渡すもの
                      だったかも。。。。。。)

                      運転手を見れば攻撃せよってパブロフの犬じゃないけれど
                      そんな習性がいつのまにか身についてしまったらしく
                      (↑インド風コミュニケーション?)

                      運ちゃんは 一人で突然タイ語で、ニヤニヤしながらぶつぶつ
                      話はじめるし(なんか恐かったんだもん)

                      でも、あとから考えてみると、このおじちゃん気が弱くて
                      やり場がなくて、ただえへえへしてただけだったのかな〜
                      なんて 当に申し訳ないことしたかもです。

                      いつも定宿にしているホテルに着くと
                      2年前に比べてホテル代が50パーセントもUPしているし

                      いや〜 バンコクでもなにかやらかしそうな私
                      どきどきどきどき



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                        mie
                      • 驚いたのなんのって!!
                        たかこ
                      • 驚いたのなんのって!!
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